座布団の処分方法8選!費用や注意点や自治体別の捨て方などを解説

積まれた座布団

破れてしまった座布団や使わなくなった座布団の処分方法にお困りではありませんか?
座布団は日常的に使う生活用品ですが、いざ処分しようとすると何ごみに分類されるのか迷ってしまう方も多いでしょう。

座布団の処分方法は自治体によって異なり、燃えるごみとして出せる地域もあれば、粗大ごみ扱いになる地域もあります。サイズや素材によっても分別ルールが変わるため、注意のうえ分別・処分しましょう。

本記事では座布団の基本的な捨て方から自治体での分別ルール、大量の座布団をまとめて処分するポイントまで、詳しく解説します。

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この記事でわかること

  • 座布団の基本的な分別ルール
  • 座布団を処分できる方法
  • 座布団を処分する際に知っておきたいこと

引っ越しや断捨離で大量の座布団を処分したい方、嫁入り道具の座布団を処分したい方もぜひ参考にしてください。

座布団は何ごみに分別される?

畳の上に積まれた3枚の座布団

座布団の処分方法を理解するには、まず自治体のごみ分類ルールを確認することが大切です。
ここでは、以下のような項目で、座布団の一般的な分別ルールや、素材による処分方法の違いについて解説します。

  • 座布団の一般的なごみ分類
  • サイズによる分別ルールの違い
  • 素材により分別が変わる場合もあり

座布団の一般的なごみ分類

座布団は多くの自治体で燃えるごみまたは可燃ごみに分類されます。座布団の中綿には綿やポリエステルなどの可燃性素材が使われており、カバー部分も布製のため焼却処分できるためです。

ただし、すべての自治体で燃えるごみとして出せるわけではありません。同じ千葉県でも千葉市では可燃ごみとして無料処分できる一方で、船橋市などでは5枚1組で370円の粗大ごみ処分が必要であるなど、処分ルールはさまざまです。

一度に出せる座布団の枚数に制限を設けている自治体もあるため、お住まいの地域のルールを事前に確認しましょう。
座布団を処分する際は、自治体が発行するごみ分別ガイドやホームページで最新情報を確認することをおすすめします。

サイズによる分別ルールの違い

座布団の処分方法はサイズによって分別が変わる場合があります。一般的な座布団は一辺が50cm程度ですが、自治体が定める粗大ごみの基準サイズを超える場合は粗大ごみ扱いになります。

分別サイズの主な基準座布団の種類とサイズ
燃えるごみ(普通ごみ)最大辺が30〜50cm未満のもの。折り畳んだり小さく切って基準未満にすれば、座布団も処分可能。茶席判(約45cm×45cm)
粗大ごみ最大辺が30〜50cm以上のもの。長座布団や厚みのある大型座布団など基準以下にするのが難しいものが分類される。木綿判(約50cm×50cm)銘仙判(約55cm×59cm)八端判(約59cm×63cm)緞子判(約63cm×68cm)大判(約68cm×72cm)

多くの自治体では一辺の長さが30〜50cmを超えるものを粗大ごみとしています。座布団は折りたたんで粗大ごみの基準以下にすれば普通ごみで捨てられる場合が多いですが、長座布団や特大サイズの座布団は、粗大ごみでの処分が求められるでしょう。

ただし、粗大ごみとして出すべきものを切って燃えるごみに出すことを禁止している地域もあるため、処分ルールには注意が必要です。切って処分する際は自治体のルールで認められているか確認してから行いましょう。

素材により分別が変わる場合もあり

座布団の素材によっても処分方法が異なる場合があります。一般的な綿やポリエステル製の座布団は燃えるごみですが、特殊な素材を使った座布団は別の分類になる場合もあります

素材・特徴分別ルール例
綿やポリエステル燃えるごみ
竹や籐製燃えるごみ
ウレタン不燃ごみや資源ごみ
革製や合皮製燃えるごみまたは不燃ごみ
ファスナー付きなど金属パーツがあるもの取り外して素材ごとに分別

素材が複数組み合わされた座布団を処分する際は、できるだけ素材ごとに分解して分別すると、適切に処分できます。判断に迷う場合は自治体に確認のうえ、適切に処分しましょう。

座布団を適切に処分する方法8選!注意点と費用を解説

畳に置かれた薄い座布団

座布団の処分方法には複数の選択肢があります。ここでは座布団を処分する8つの方法について、それぞれの特徴や注意点・費用を詳しく解説します。

  1. 小さく切って燃えるごみで捨てる
  2. 粗大ごみでまとめて処分する
  3. リサイクルショップで売却する
  4. フリマアプリやネットオークションへ出品する
  5. 寄付や譲渡を検討する
  6. 掲示板アプリで無料の譲渡を募る
  7. 引っ越し業者に回収してもらう
  8. 不用品回収業者でまとめて引き取ってもらう

状態や枚数、処分までの時間に応じて最適な方法を選びましょう。

小さく切って燃えるごみで捨てる

座布団をはさみやカッターで小さく切って燃えるごみとして出せば無料かつ手軽に捨てられます。多くの自治体では一辺30cm以内に切れば燃えるごみとして処分できるため、粗大ごみ処理手数料がかからず無料で処分できるでしょう。

座布団を切る際は、厚手の布用はさみや工作用カッターを使うとスムーズです。中綿は綿やポリエステル繊維が飛び散りやすいため、新聞紙やビニールシートを敷いた上で作業することをおすすめします。切った座布団は指定のごみ袋に入れて出してください。

ただし、自治体によっては粗大ごみに該当するものを切って燃えるごみに出すことを禁止している場合があります。また、大量の座布団を切る作業は手間と時間がかかるため、枚数が多い場合は他の方法も検討しましょう。

粗大ごみでまとめて処分する

座布団を粗大ごみとして自治体に回収してもらう方法は、大量の座布団を一度に処分したい場合に便利です。粗大ごみとして出す場合は事前に自治体へ申し込みが必要で、粗大ごみ処理券を購入して貼付してから指定日に出します。

粗大ごみ処理手数料は自治体によって異なりますが、座布団1枚あたり200〜500円程度が一般的です。複数枚まとめて出す場合は、自治体によって1回の申し込みで出せる枚数に上限が設けられているところもあるため確認しましょう。

粗大ごみとして出すメリットは、切る手間がかからず玄関先や指定場所まで回収に来てもらえる点です。ただし、申し込みから回収までに1〜2週間程度かかることが多いため、急いで処分したい場合には早めに申し込みを済ませましょう。

リサイクルショップで売却する

状態の良い座布団はリサイクルショップで買い取ってもらえる場合があります。きれいで目立った汚れやほつれがなく、有名ブランドや高級素材を使った座布団であれば売却できる可能性が高いでしょう。

状態がよく買い手が付きやすい状態であればあるほど高値が付きやすいため、持ち込む前に座布団カバーを洗濯して清潔にしておくことがおすすめです。複数枚セットになっている座布団や未使用品、購入時の袋や箱が残っている座布団も評価されるでしょう。

ただし、古い座布団や使用感の強い座布団、汚れやシミがある座布団は買い取ってもらえないことがほとんどです。また、座布団は需要が限られるため買取価格は低めで、1枚あたり数十〜数百円程度になることが多いでしょう。

買取を断られた場合は、ほかの処分方法を検討する必要があります。

フリマアプリやネットオークションへ出品する

フリマアプリやネットオークションを利用すれば、座布団を自分で価格設定して売却できます。リサイクルショップでは買い取ってもらえない座布団でも、必要としている方に直接販売できる可能性があります。

出品する際は、以下の情報を正直に記載しましょう。

  • 座布団のサイズや素材
  • 汚れやほつれの有無
  • 保管場所やにおいの有無
  • 座布団実物の写真

座布団の表面だけでなく裏面や側面、汚れている部分もしっかり撮影すると購入者の信頼を得られます。

また、送料は購入者負担にするか出品者負担にするか選べますが、座布団は大きくて軽いため送料が高くなりがちです。送料込みの価格設定にする場合は、発送方法と送料を事前に確認してから価格を決めましょう。

寄付や譲渡を検討する

まだ使える座布団は福祉施設や地域の団体に寄付する方法もあります。老人ホームやデイサービス、保育施設・地域の集会所などでは座布団を必要としている場合があるため、問い合わせてみるとよいでしょう。

寄付する際は事前に受け入れ可能か確認し、座布団の状態や枚数を伝えておくとスムーズです。寄付を受け付けている団体でも、汚れや破れがひどい座布団は断られることがあるため、できるだけきれいな状態で寄付しましょう。

また、知人や友人、近所の方に譲る方法もあります。引っ越しや新生活を始める方、お祭りやイベントで座布団を必要としている方に声をかけてみると引き取ってもらえるかもしれません。譲る際は事前にサイズや状態を伝えて、相手が本当に必要としているか確認してから渡すことが大切です。

掲示板アプリで無料の譲渡を募る

地域の掲示板アプリやSNSを利用して、座布団を無料で譲りたい旨を投稿する方法もあります。ジモティーなどの地域限定掲示板では、不用品を無料または格安で譲り合う仕組みが整っており、引き取り手が見つかりやすいでしょう。

投稿する際は座布団の写真・サイズ・枚数・状態を詳しく記載し、受け渡し方法も明記します。自宅まで取りに来てもらうか、駅や公共施設で待ち合わせて手渡すか、事前に決めておくとトラブルを避けられます。

無料譲渡のメリットは処分費用がかからず、誰かに再利用してもらえる点です。ただし、引き取り手が現れるまで時間がかかることもあり、必ず譲渡できるとは限りません。

また、見知らぬ人と直接やり取りする際は、個人情報の取り扱いや待ち合わせ場所の安全性に注意しましょう。

引っ越し業者に回収してもらう

引っ越しのタイミングで座布団を処分する場合は、引っ越し業者の不用品回収サービスを利用する方法があります。引っ越しと同時に座布団を引き取ってもらえるため、別途処分の手配をする手間が省けます。

引っ越し業者によって不用品回収の対応は異なり、無料で引き取ってくれる業者もあれば有料の場合もあります。見積もりの際に座布団を処分したい旨を伝え、回収可能か・費用はいくらかを確認しましょう。

ただし、すべての引っ越し業者が不用品回収に対応しているわけではありません。また、回収できる品目や数量に制限がある場合もあるため、事前の確認が必要です。引っ越し以外のタイミングで座布団だけを処分したい場合は、他の方法を検討することが無難です。

不用品回収業者でまとめて引き取ってもらう

不用品回収業者に依頼すれば、座布団を含む大量の不用品を一度にまとめて処分できます。品目ごとの単品回収と軽トラック積み放題などのパック料金のいずれかで受け付けるサービスが多く、積み放題プランを利用すれば大量の座布団だけでなく、ほかの家具・家電もまとめて引き取ってもらえるでしょう。

業者を選ぶ際は、一般廃棄物収集運搬業の許可を持っているか確認することが大切です。無許可の業者に依頼すると不法投棄のリスクがあり、依頼者も責任を問われる可能性があります。複数の業者から見積もりを取り、料金やサービス内容を比較してから依頼しましょう。

即日回収隊では、大型家具・家電類を含む不用品を広く回収しております。トラック積み放題プランで座布団を回収しているほか、家具・家電類の自宅からの搬出もスタッフが承っているため、自分での運び出しが難しい方も、お気軽にご相談ください。

自治体別!座布団の捨て方のルールと費用一覧

雑に集められた桃色の座布団

座布団の分別方法や処分費用は自治体によって大きく異なります。ここでは主要都市における座布団の具体的な捨て方と費用をまとめました。お住まいの地域のルールを確認して、適切に処分しましょう。

自治体名分別料金目安備考
北海道 札幌市燃やせるごみ無料指定ごみ袋に入れて処分

※参照:札幌市公式サイト「家庭ごみ50音分別辞典
東京都 練馬区粗大ごみ400円1〜5枚までで1組

※参照:練馬区公式サイト「練馬区粗大ごみインターネット受付
東京都 品川区1辺30cm未満:燃やすごみそれ以上:粗大ごみ燃やすごみ:無料粗大ごみ:400円粗大ごみは持ち込みで200円

※参照:品川区公式サイト「資源・ごみの分け方・出し方
東京都 江戸川区粗大ごみ400円1〜5枚までで1組

※参照:江戸川区公式サイト「江戸川区 粗大ごみ品目一覧(五十音順)
千葉県 千葉市可燃ごみ無料指定袋に入れて処分

※参照:千葉市公式サイト「ごみ分別50音一覧
千葉県 船橋市粗大ごみ370円1〜5枚までで1組

※参照:船橋市公式サイト「粗大ごみ処理手数料一覧
神奈川県 横浜市1辺50cm未満:燃やすごみそれ以上:粗大ごみ燃やすごみ:無料粗大ごみ:200円長辺1m未満は5枚まで1組、1m以上は2枚まで1組

※参照:横浜市公式サイト「ごみと資源物の出し方一覧表
神奈川県 川崎市粗大ごみ300円〜5枚までまとめて1組

※参照:川崎市公式サイト「粗大ごみ処理手数料
岐阜県 高山市可燃ごみ無料※参照:高山市公式サイト「分別区分早見表 さ行
愛知県 名古屋市粗大ごみ250円5枚までまとめて1組

※参照:名古屋市公式サイト「名古屋市 粗大ごみインターネット受付
大阪府 大阪市1辺30cm未満:普通ごみそれ以上:粗大ごみ普通ごみ:無料粗大ごみ:200円〜※参照:大阪市公式サイト「品目別収集区分一覧表(50音順)
広島市 広島市普通ごみ無料綿入りは可燃ごみ/スポンジ・ウレタン入りはプラごみ

※参照:広島市公式サイト「家庭ごみ分別50音事典_さ行

ごみの処分方法は随時更新されているため、以上を目安に、実際に処分する際は最新の分別ルールも確認のうえ処分することをおすすめします。

座布団を捨てる際のよくある質問

窓際に積まれた5枚の青い座布団

座布団を処分する際によくある以下の質問と、その回答をまとめました。

  • 座布団は何枚まで可燃ごみで出せますか?
  • 座布団とクッションで捨て方に違いはある?
  • 嫁入り道具の座布団も処分できますか?
  • 座布団の中綿だけ処分できますか?
  • 古い座布団でも回収してもらえますか?

ご自宅の不要な座布団を捨てたいと考えている方は、合わせて参考にしてください。

座布団は何枚まで可燃ごみで出せますか?

座布団を可燃ごみとして出せる枚数は、自治体によって異なります。明確な枚数制限を設けていない自治体もあれば、一度に出せる量を制限している自治体もあります。

一般的には、指定のごみ袋に入る範囲内であれば何枚でも出せる自治体がほとんどです。ただし、大量の座布団を一度に出すと収集作業の妨げになるため、複数回に分けて出すよう求められる場合もあるでしょう。

自治体によって「3〜5枚まで」「指定ごみ袋2つまで」などの制限が設けられている場合もあるため、大量に処分したい場合は、事前に自治体の清掃事務所に問い合わせて確認しましょう。大量に処分する必要がある場合は、不用品回収業者に依頼する方法も検討してください。

座布団とクッションで捨て方に違いはある?

座布団とクッションの処分方法は基本的に同じですが、サイズや素材によって分別が変わることがあります。座布団は一般的に四角形で平たい形状をしており、クッションは立体的でさまざまな形状のものがあります。

多くの自治体では、座布団もクッションも可燃ごみとして分類されます。ただし、クッションの中には低反発素材やビーズを使ったものがあり、こうした特殊素材のクッションは不燃ごみや資源ごみに分類される場合があるでしょう。

また、サイズが大きなクッションや抱き枕タイプのクッションは、自治体の粗大ごみ基準を超える場合があります。その場合は粗大ごみとして処分する必要があるため、同じ素材でも分別に注意が必要です。

また、ソファのクッション部分だけを処分する場合も、サイズによっては粗大ごみ扱いになるため、判断に迷った際は自治体に確認することをおすすめします。

嫁入り道具の座布団も処分できますか?

嫁入り道具として持参した座布団も、通常の座布団と同じ方法で処分できます。ただし、思い入れのある品を処分することに抵抗を感じる方も多いでしょう。

嫁入り道具の座布団は高品質で丁寧に作られていることが多く、長年使えるように綿がしっかり詰まっています。状態が良ければリサイクルショップで売却したり、必要としている人に譲ったりもできます。

処分に際して心の整理をつけたい場合は、お寺や神社で供養してもらう方法もあります。人形供養を行っている寺社では、思い出の品の供養も受け付けていることがあるため、問い合わせてみるとよいでしょう。

思い出や大切に譲り受けた座布団の場合は、写真を撮ったり一部を記念に残して処分することも選択肢の1つです。

座布団の中綿だけ処分できますか?

座布団の中綿だけを取り出して処分することも可能です。座布団のカバーを再利用したい場合や、中綿だけが劣化している場合は、再利用も検討しましょう。

中綿は綿やポリエステル繊維でできているため、多くの自治体で可燃ごみとして出せます。中綿を取り出す際は、カバーのファスナーを開けるか縫い目をほどいて中身を取り出しましょう。中綿は軽くてふわふわしているため、風で飛ばされないようビニール袋に入れてからごみ袋に入れると安心です。

一方、座布団カバーだけを処分する場合は、多くの自治体で古布または可燃ごみとして出せます。きれいなカバーであれば、雑巾やハンドメイドの素材として再利用する方法もあります。中綿だけ新しいものに詰め替えて座布団を再生することもできるため、カバーが気に入っている場合は試してみてください。

古い座布団でも回収してもらえますか?

古い座布団でも自治体のごみ収集や不用品回収業者で回収してもらえます。ただし、状態によっては買取や譲渡が難しい場合があるため、慎重に検討しましょう。

自治体のごみ収集では、座布団の年数や状態に関係なく回収してもらえます。破れたり汚れたりしていても、指定の分別方法に従えば問題ありません。

一方、リサイクルショップでの買取やフリマアプリでの販売を考えている場合は、古すぎる座布団や状態の悪い座布団は難しいでしょう。特に以下に当てはまる座布団は買取が難しく、廃棄が視野に入ります。

  • 目立った汚れやシミがある
  • カバーに破れやほつれがある
  • カビが生えている
  • においが強く洗濯では取れない

寄付や譲渡を考える場合も、相手が実際に使える状態でなければ受け取ってもらえません。座布団の状態をもとに、適切な処分方法を選びましょう。

座布団は状態や枚数をもとに適切に処分しよう

和室の隅に集められた座布団と座椅子

座布団の処分方法は自治体のルール・座布団の状態・処分する枚数によって最適な選択肢が変わります。少量で状態の良い座布団であれば可燃ごみとして無料で処分でき、大量の座布団は粗大ごみや不用品回収業者の利用が便利です。

即日回収隊では座布団をはじめとする不用品をまとめて回収いたします。最短即日の不用品回収を受け付けており、搬出もスタッフが対応するため、重量があったり大量にある座布団を運ぶ手間もかかりません。

引っ越しや大掃除で大量の座布団を処分したい方、他の家具や家電も一緒に処分したい方はぜひご相談ください見積もりは無料で受け付けているため、お忙しい方やすぐに処分したい方は、お気軽に即日回収隊にご相談ください!

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