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使わなくなったミキサーや壊れたミキサーを処分したいと考えていても、何ごみとして捨てればよいのか、費用はいくらかかるのか迷う方は多いでしょう。ミキサーは自治体によって不燃ごみや粗大ごみに分類が分かれるため、お住まいの地域のルールを確認することが大切です。
また、ミキサーには鋭利な刃が付いているため、安全に処分するための準備も必要になります。処分費用を抑えたい場合は、売却や無料回収サービスの利用も検討しましょう。
本記事では、ミキサーの正しい捨て方と処分方法6つとともに、自治体ごとの分別ルールや費用相場について詳しく解説します。
この記事でわかること
あなたの状況に合った最適な処分方法を見つけて、スムーズにミキサーを手放しましょう。

ミキサーを処分する際は、まず何ごみとして分別されるのかを理解する必要があります。
ここでは、ジュースミキサーの一般的な分別基準や刃の分別の必要性について解説します。
ジュースミキサーは、一般的に不燃ごみまたは粗大ごみとして処分されます。分別の基準は自治体が定めるサイズによって決まり、多くの自治体では一辺が30cm以上のものが粗大ごみとして扱われます。
ジュースミキサーは本体とガラス容器、刃などの部品で構成されており、自治体によっては分解してサイズを小さくすれば不燃ごみとして出せる場合もあります。
なお、本記事で扱うのは、キッチンで野菜や果物をジュースにするための据え置き型ジュースミキサーです。ハンドミキサーは別で扱う必要があるため、本体のサイズや構造をもとに分別方法を確認しましょう。
ミキサーの刃は鋭利で危険な部品のため、本体とは別に適切な処理が必要です。多くの自治体では、刃を取り外して新聞紙や厚紙で包み、危険物であることを明記したうえで不燃ごみとして出すよう指定しています。
刃を取り外せない構造のミキサーの場合は本体ごと処分することになりますが、収集作業員の安全を守るため刃の部分をしっかりと保護して出すことが大切です。刃を包む際は、複数枚の新聞紙や段ボールを使い、テープでしっかりと固定しましょう。
なお、自治体によっては刃を金属ごみとして別に分別することを求められる場合もあります。お住まいの地域のごみ分別ガイドを確認して、正しい方法で処分してください。
ミキサーの分別ルールは自治体によって大きく異なります。粗大ごみの基準となるサイズは、30〜50cmなど地域によって設定が違い、同じミキサーでも自治体によって不燃ごみになったり粗大ごみになったりします。
また、一部の自治体では小型家電リサイクル法に基づいて、ミキサーを小型家電として回収している場合もあります。この場合、公共施設や家電量販店に設置された回収ボックスに無料で投入できる場合もあるでしょう。
さらに、ガラス容器と本体を別々に分別するよう求める自治体や、刃を危険ごみとして別扱いする自治体もあります。引越しなどで別の地域に移った場合は、以前の地域と同じ方法で処分できるとは限らないため、必ずお住まいの自治体の最新情報を確認しましょう。

ミキサーを処分する方法は複数あり、それぞれ手順や費用が異なります。
ここでは、ミキサーを処分する際に検討できる6つの選択肢について、それぞれ手順や費用相場を解説します。
費用を抑えて処分するのであれば、自治体のごみ回収から検討しましょう。ミキサーが不燃ごみに該当する場合は無料で処分でき、粗大ごみの場合でも数百円程度の手数料を抑えられる場合がほとんどです。
| ごみ回収 | 処分手順 |
|---|---|
| 不燃ごみ | 指定された収集日に集積場所に出す(無料) |
| 粗大ごみ | 自治体の受付窓口に申し込み、購入した粗大ごみ処理券を貼り付けて指定日に出す(有料) |
ただし、粗大ごみの収集は申し込みから回収まで1〜2週間程度かかることが多く、すぐに処分したい場合には向いていません。また、申し込みが混み合う時期は、さらに時間がかかる可能性もあるため、余裕を持って利用しましょう。
大型のミキサーを処分する際は、自治体の戸別回収(粗大ごみ)を検討しましょう。多くの自治体では1辺30cm以上のものが粗大ごみとして分類され、有料で処分できます。
処分する場合の手順は以下のとおりです。
処理券にはミキサーに貼る券と領収書があるため、間違えないよう注意しましょう。処理券は見やすい位置に貼り付け、刃の部分は新聞紙で包んで危険であることを明記しておくと安全です。
費用は自治体によって異なりますが、200〜500円程度が相場です。申し込みから収集まで1〜2週間程度かかるため、余裕を持って申し込みましょう。
自治体が運営するごみ処理施設に直接持ち込む方法は、収集を待たずに即日処分できる点がメリットです。費用は重量に応じて計算されることが多く、10kgあたり数百円程度であったり、戸別の粗大ごみ収集の半額程度の料金で収集してもらえます。
持ち込み処分の手順は、まず自治体のホームページや電話で持ち込み可能な施設と受付時間を確認しましょう。施設によっては事前予約が必要な場合もあるため、必ず事前に確認しておくことが大切です。当日は運転免許証などの身分証明書を持参し、受付で住所確認のうえ収集してもらえます。
ミキサー1台だけの持ち込みであれば、費用は100円前後で済むことが多く、費用を抑えて処分できます。ただし、施設までの移動手段が必要なことと、平日のみ受付の施設が多い点には注意して利用してください。
小型リサイクル家電の回収ボックスは小型家電リサイクル法に基づいて設置されており、持ち込めば収集日を待たずにいつでも無料で処分できます。自治体の庁舎や公民館・家電量販店などに設置されており、投入口に入るサイズのミキサーの回収を受け付けています。
回収ボックスの投入口は、一般的に15cm×30cmほどのサイズが多く、小型のミキサーや分解したミキサーの部品であれば投入可能です。ただし、自治体によって回収対象品目が異なり、ミキサーを対象としていない地域もあるため、事前に自治体のホームページで確認しましょう。
なお、投入する際は以下の配慮が必要です。
いつでも無料で処分できる方法ですが、電池や刃など危険なものは取り外して分別処分するなど、適切に準備してから持ち込みましょう。
家電量販店の回収サービスを利用すれば、新しいミキサーを購入する際に古いミキサーを引き取ってもらえます。
| 家電量販店 | 回収サービス |
|---|---|
| エディオン | 1点550円を目安に店頭で引き取り対応 |
| ジョーシン | 1点600円を目安に店頭で引き取り対応 |
| ヨドバシカメラ | 1点550円を目安に店頭で引き取り対応 |
| ヤマダ電機 | 1点1,100円を目安に店頭で引き取り対応ダンボール1箱2,200円でも回収を受付 |
多くの家電量販店では、1点550円からミキサーの小型家電リサイクル回収を受け付けています。店頭であれば営業時間中に持ち込めば回収してもらえる場合が多いため、最寄の店舗での受付状況を確認のうえ利用しましょう。
状態の良いミキサーは、リサイクルショップで売却することで処分費用をかけずに手放せます。有名メーカーの製品や購入から年数が浅いもの、動作に問題がないものは買取対象となりやすく、数百〜数千円程度で売却できる可能性があります。
リサイクルショップでの売却手順は、以下のとおりです。
ただし、古いモデルや動作不良のあるミキサー、汚れがひどいものは買取を断られる可能性が高くなります。その場合は、別の処分方法を検討しましょう。
フリマアプリを使った売却は、自分で価格を設定できるため、リサイクルショップより高く売れる可能性があります。人気メーカーのミキサーや、まだ十分に使える製品であれば、数千円で売却できる場合もあるでしょう。
フリマアプリで出品する手順をご覧ください。
ガラス容器は割れやすいため、緩衝材でしっかりと保護することが重要です。フリマアプリで購入が成立すれば、高く売れる可能性がありますが、出品から売却まで時間がかかる可能性があります。
梱包や発送の手間もかかるため、送料や手数料を考慮して価格を設定しましょう。
不用品回収業者に依頼する方法は、他の不用品とまとめて処分したい場合や、すぐに処分したい場合に便利です。電話やインターネットで申し込めば、希望の日時に自宅まで回収に来てもらえます。
費用はミキサー単品での回収だと数千円程度かかることが多く、他の処分方法と比べると高額であることは事実です。ただし、引越しや大掃除で大量の不用品がある場合は、トラック積み放題などのプランを利用することで、1点あたりの費用を抑えられるでしょう。
業者選びの際は、料金体系が明確で、見積もりを無料で行ってくれる業者を選ぶことが重要です。自治体の許可を得ている業者かどうかも確認してください。悪質な業者に依頼すると、高額請求や不法投棄のトラブルに巻き込まれる可能性があるため注意が必要です。
不用品回収業者の選び方については、別記事で詳しく解説していますので、そちらも参考にしてください。
なお、即日回収隊ではトラック荷台に積み放題の不用品回収を受け付けています。料金は搬出作業や梱包作業などを含む料金で提示しており、無料見積もりで提示したもの以外の追加料金はかかりません。
ミキサーなどのキッチン家電はもちろん、家具や生活用品までまとめてお引き取りしているため、不用品の処分にお困りの方はお気軽にご相談ください。

ミキサーの分別ルールと処分費用は自治体によって異なります。ここでは主要な自治体における具体的な分別方法と粗大ごみ料金を紹介します。
| 自治体 | 分別ルール | 備考/料金 |
|---|---|---|
| 大田区 | 粗大ごみ | 300円(30cm未満は不燃ごみ) |
| 世田谷区 | 粗大ごみ | 400円(30cm未満は不燃ごみ) |
| 船橋市 | 不燃ごみ | 指定ごみ袋に入らないものは粗大ごみ |
| 横浜市 | 燃やすごみ | ガラス部分は燃えないごみ・刃は金属ごみへ分別 |
| 川崎市 | 粗大ごみ | 300円 |
| 名古屋市 | 粗大ごみ | 250円 |
| 大阪市 | 普通ごみ | 無料で処分可 |
| 堺市 | 粗大ごみ | 400円(30cm未満は普通ごみ) |
| 京都市 | 粗大ごみ | 400円(30cm×40cm×40cm未満は小型家電) |
| 福岡市 | 燃えないごみ | 指定ごみ袋に入らないものは粗大ごみ |
| 北九州市 | 普通ごみ | 無料で処分可 |
粗大ごみ処理券の購入場所については、別記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

ミキサーを安全かつスムーズに処分するためには、事前の準備が大切です。
ここでは、ミキサーを処分する際に必要な準備と、取り扱いの注意点を解説します。
ミキサーを処分する前に、できる範囲で汚れやにおいを取り除いておきましょう。ごみ回収における収集作業員への配慮、売却における査定額の確保など、いずれの処分方法においても清掃は大切です。
なお、売却予定がなく自治体で処分する場合は、完璧に清掃する必要はありません。無理に分解して洗浄しようとすると、元に戻せなくなったり怪我をしたりする可能性があるため、安全に配慮して清掃しましょう。
ミキサーは容器・刃・本体などに分解できる構造になっている製品が多く、分解すれば不燃ごみとして処分できる可能性があります。特に、全体のサイズが粗大ごみの基準を少し超えている場合は、分解によって処分費用を節約できるでしょう。
分解する際は、取扱説明書を確認して正しい手順で行うことが大切です。無理に力を加えると破損したりけがをしたりする危険があります。容器部分はガラス製が多いため、割れないよう慎重に取り外してください。
分解後は、自治体のルールに従って分別します。
分解が難しい場合や時間がない場合は、無理をせず本体ごと処分する方法を選びましょう。
ミキサーの刃は非常に鋭利で危険なため、処分時の取り扱いには十分な注意が必要です。刃を取り外す際は、必ず電源を切ってコンセントを抜いた状態で作業してください。厚手の手袋を着用し、刃に直接触れないよう慎重に取り外しましょう。
取り外した刃は、以下の方法で保護して自分はもちろん収集作業員が安全に扱えるよう準備しておくことが大切です。
自治体によっては、危険物として別の日に回収する場合もあるため、事前に確認してください。
合わせて、充電式のミキサーにはリチウムイオンバッテリーが内蔵されていることがあり、このバッテリーは発火の危険があるため通常のごみとして処分できません。バッテリーは取り外して、家電量販店や自治体の回収拠点に持ち込む必要があります。
取り外せない構造の場合は、メーカーに問い合わせて適切な処分方法を確認しましょう。

ハンドミキサーはジュースミキサーとは異なり、小型で持ち運びできる形状のため、処分方法も異なります。
ここでは、ハンドミキサーの一般的な処分方法や分別のポイントついて解説します。
ハンドミキサーは一辺が30cm未満の製品がほとんどのため、多くの自治体で不燃ごみとして無料で処分できます。
不燃ごみとして出す場合は、自治体が指定する収集日に、指定の場所へ出すだけで処分が完了します。費用はかからず予約や申し込みも不要なため、最も手軽な処分方法だといえます。
ただし、自治体によっては金属ごみや小型家電として別の分別区分が設定されている場合もあるため、お住まいの地域のごみ分別ガイドを確認のうえ処分しましょう。
ハンドミキサーは自治体の家庭ごみで処分するほか、リサイクルや買取も選択肢に入ります。
ハンドミキサーは小型家電リサイクル法の対象品目となる場合が多く、自治体や家電量販店に設置された回収ボックスで無料回収してもらえる可能性もあります。
また、状態の良いハンドミキサーは買取の対象となることがあります。特にパナソニックなどの有名メーカーの製品や、購入から数年以内で使用感の少ないものは、リサイクルショップやフリマアプリで数百〜数千円で売却する方法も検討しましょう。
買取を依頼する場合は、事前に動作確認を行い、汚れを落としておくことが大切です。取扱説明書や元箱があると、査定額が上がる傾向にあります。
売却が難しい場合でも、知人や親族で必要としている方がいれば譲ることで、処分費用をかけずに手放せます。
ハンドミキサーを処分する際は、アタッチメントやバッテリーの分別に注意が必要です。
| パーツ | 処分方法の例 |
|---|---|
| ビーターなどのアタッチメント | 不燃ごみ/金属ごみ など |
| プラスチック製収納ケース | プラスチックごみ など |
| バッテリー・電池 | JBRC協力店の回収ボックスに投入 |
分別ルールは自治体により異なります。ビーターやニーダーなどのアタッチメントは金属製のため、自治体によっては本体と別に金属ごみとして分別するよう求められる場合があるでしょう。
また、充電式のハンドミキサーには、リチウムイオンバッテリーやニッケル水素バッテリーが内蔵されていることがあります。これらのバッテリーは発火の危険があるため、通常のごみとして処分できません。
バッテリーは本体から取り外し、家電量販店や自治体の回収拠点に持ち込む必要があります。バッテリーが取り外せない構造の場合は、メーカーに問い合わせて適切な処分方法を確認するか、販売店に相談しましょう。

ミキサーの処分に関して、多くの方が疑問に思うポイントをまとめました。
ここでは、壊れたミキサーの処分や即日処分の手順など、ミキサーを捨てる際に知っておきたいことを詳しく解説します。
壊れたミキサーは、基本的にリサイクルショップでの買取は難しいですが、フリマアプリではジャンク品として売却できる可能性があります。特に、人気メーカーの製品は部品取りや修理用として需要があり、数百円程度で売れることもあるでしょう。
フリマアプリに出品する際は、商品説明欄に故障内容を詳しく記載することが重要です。動作しない・異音がする・刃が回らないなど、具体的な症状を正直に書いてください。
ジャンク品であることを明記せずに売却すると、購入者とのトラブルになる恐れがあります。なお、完全に壊れていて売却が難しい場合は、自治体のごみ回収や不用品回収業者を利用して処分する方が確実です。
状態によっては、部品だけを取り外して売却し、残りを処分するという方法も検討しましょう。
ミキサーの分別に迷った場合は、お住まいの自治体のごみ分別案内に問い合わせる方法が確実です。分別ルールを確認する方法として、主に2つが挙げられます。
なお、ミキサーは燃えるごみではなく、不燃ごみまたは粗大ごみに分類される自治体がほとんどです。プラスチック部分があっても、電気製品は燃えるごみとして出せません。
自宅にあるミキサーのサイズを測り、基準と照らし合わせて判断しましょう。
ミキサーの刃だけを処分することも可能です。刃は金属製のため、多くの自治体では不燃ごみまたは金属ごみとして処分できます。ただし、刃は鋭利で危険なため、必ず新聞紙や厚紙で何重にも包み、危険であることを明記して出しましょう。
ミキサーは刃の交換で新しい刃を購入した際に、古い刃だけを処分する場合もあります。自治体によっては、刃物類として別の分別区分や回収日が設定されている場合もあるため、事前にごみ分別ガイドを確認してください。
なお、刃の状態が良ければ、フリマアプリで部品として売却することも検討できます。同じメーカーの同じ型番のミキサーを使っている方が、交換部品として購入する可能性があるため、厳重に梱包のうえ出品も検討してみてください。
ミキサーは小型家電リサイクル法の対象品目に含まれる場合があります。小型家電リサイクル法は、使用済みの小型電子機器などに含まれる有用な金属をリサイクルするための制度です。
自治体によっては、公共施設や家電量販店に設置された回収ボックスでミキサーを無料回収しています。回収ボックスの投入口のサイズに入る小型のミキサーであれば、手数料をかけずに処分できるでしょう。
ただし、すべての自治体が小型家電としてミキサーを回収しているわけではなく、対象品目は自治体によって異なります。お住まいの地域が小型家電リサイクル法に基づく回収を行っているか、ミキサーが対象品目に含まれているかは、自治体のホームページで確認しましょう。
即日でミキサーを処分する方法として、以下の方法を検討できます。
自治体の処理施設やリサイクルショップでは、受付時間内に直接持ち込めば、その場で処分が完了します。ただし、施設・店舗の受け付け時間内に持ち込む必要があるため、各施設での受付時間は必ず確認しましょう。
特に自治体の処理施設は事前予約が必要な場合もあるため、あらかじめ電話で確認のうえ訪問することもおすすめです。
一方で、不用品回収業者は、電話やインターネットで申し込めば、最短で当日中に回収に来てもらえます。引越し当日や急な処分が必要な場合に便利ですが、費用は自治体の処分と比べて高額になります。即日対応可能な業者を選ぶ際は、料金体系が明確で、口コミ評価の高い業者を選びましょう。
不用品回収業者のぼったくり被害を避ける方法については、別記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

ミキサーの処分方法は、自治体のごみ回収から不用品回収業者への依頼まで、さまざまな選択肢があります。それぞれの方法には費用や手間、処分までの日数が異なるため、あなたの状況に合わせて最適な方法を選ぶことが大切です。
ミキサーを処分する際は、刃の取り扱いに十分注意し、自治体の分別ルールを守って安全に処分してください。
引越しや大掃除でほかにも不用品がある場合は、不用品回収業者の即日回収隊にご相談ください。即日回収隊は無料見積もりより明確な料金体系の説明を徹底し、お客様のご都合に合わせた柔軟な対応を提案しております。
家具・家電をまとめて回収できるトラック荷台積み放題プランを用意しているため、ミキサーを含むご自宅の不用品を大量処分したい方は、お気軽にお問い合わせください。
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