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ガスコンロが古くなったり、引越しやリフォームで買い替えが必要になったりした際、どのように処分すればよいか迷う方は多いのではないでしょうか?
ガスコンロは据え置き型とビルトインタイプで処分方法が大きく異なり、自治体によってもルールが変わります。
また、ガスボンベやホースなどの付属品は本体とは別に処分する必要があり、誤った処分方法は火災や事故につながる危険性もあります。適切に処分するためには、コンロの種類や自治体の分別ルールを事前に把握しておくことが重要です。
この記事では、ガスコンロを処分するタイミングから、自治体のゴミ収集や不用品回収業者の利用など7つの処分方法、さらに主要自治体別の具体的な処分手順と費用相場まで、詳しく解説します。安全かつスムーズにガスコンロを処分したい方は、ぜひ参考にしてください。
この記事でわかること

ガスコンロの処分を検討すべきタイミングは、主に以下の状況が考えられます。
点火しにくくなったり、火力が不安定になった場合は、内部部品の劣化が進んでいる可能性があります。
また、使用開始から10年以上経過している場合も、安全面を考慮して買い替えを検討する時期といえるでしょう。
引越しや住宅リフォームで新しいコンロに交換する際も、処分のタイミングとなります。特にビルトインタイプから据え置き型への変更、またはその逆のケースでは、古いコンロの処分が必要です。
異臭や異音が発生する、ガス漏れの疑いがあるといった安全性に関わる症状が出た場合は、すぐに使用を中止して処分を検討してください。

処分方法は、コンロの種類や自治体のルールによって大きく異なります。
適切に処分するために、事前に確認すべきポイントを把握しておきましょう。
ガスコンロには大きく分けて2つのタイプがあります。
ガスコンロには、キッチン台の上に置いて使用する据え置き型と、システムキッチンに組み込まれているビルトインタイプがあります。据え置き型は比較的簡単に取り外しができますが、ビルトインタイプは専門的な撤去作業が必要になります。
一方、カセットコンロは持ち運び可能な小型タイプで、カセット式のガスボンベを使用します。キャンプやアウトドアでも使われるこのタイプは、サイズが小さいため処分方法も異なります。
粗大ごみや不燃ごみで出せるコンロは、一般家庭で使用していた据え置き型やカセットコンロが該当します。サイズによっては不燃ごみとして出せる場合もあります。
ただし、大型の業務用コンロは「処理困難ごみ」扱いになる自治体もあります。また、法人や店舗で使用していたコンロは産業廃棄物扱いとなるため、自治体では回収してもらえません。この場合は産業廃棄物処理業者への依頼が必要です。
カセットコンロ用のガスボンベは、コンロ本体とは別のルールで捨てる必要があります。必ず中身を使い切ってから、自治体の指定する方法で処分してください。
ガスホースや電池、アルミカバーなども、それぞれの素材や種類ごとに分別が必要です。電池は家電量販店の回収ボックスを利用することもできます。
なお、大型のガスボンベについてはガス会社による取り外しや回収が必要となります。絶対に自分で処分しようとせず、必ず専門業者に依頼してください。

ガスコンロの処分方法には、自治体のゴミ収集を利用する方法から、業者に依頼する方法、売却する方法まで、さまざまな選択肢があります。それぞれメリットや費用、手間が異なるため、自分の状況に合った最適な方法を選びましょう。ここでは、代表的な7つの処分方法について、詳しく解説していきます。
ガスコンロのような大型のものは、粗大ゴミに出すのが最も一般的な方法です。費用は自治体によって異なりますが、300円から500円程度が相場となっており、比較的安価に処分できます。
処分の流れは、以下のようになります。
申し込みから収集までは、通常1週間から2週間程度かかります。ただし、自治体によっては処理困難ゴミに分類される場合があるため、事前確認が必要です。特に業務用の大型コンロは、自治体では回収できないケースもあります。
キャンプで使うような小さめのカセットコンロなどは、サイズ次第で普通ゴミとして出せる場合があります。多くの自治体では、一辺が30センチメートル以下のものは不燃ごみとして扱われます。
不燃ごみや金属ゴミなど、自治体の分別ルールに従って処分してください。普通ゴミとして出せる場合は、粗大ゴミのような事前申し込みや処理券の購入が不要なため、より手軽に処分できます。
自治体が指定した処理施設やクリーンセンターへ直接持ち込むこともできます。ゴミの収集日が合わない場合や、すぐに処分したい場合に便利な方法です。
持ち込み費用は自治体によって変わりますが、戸別回収の半額程度で、300円前後で処理できるケースが多くなっています。例えば、戸別回収が400円の自治体では、持ち込みなら200円で済むことが一般的です。
持ち込みの際は、本人確認書類が必要な場合があります。
また、受付時間が平日の日中に限られていることが多いため、事前に営業日時を確認してから訪問しましょう。車がない場合は利用が難しいというデメリットもあります。
主要な自治体におけるガスコンロの処分方法と手数料をまとめました。
| 自治体名 | 手数料 | 備考 |
|---|---|---|
| 世田谷区 | 400円 | 粗大ゴミとして処分。処分する前に電池を抜いておく必要があります。 |
| 練馬区 | 400円(※持ち込み200円) | ガスコンロは粗大ゴミとして処分。電磁調理器も同様です。 |
| 名古屋市 | 500円 | カセットコンロは不燃ゴミ(30センチメートルを超える場合は粗大ゴミ)。ガスコンロは粗大ゴミ扱い。電磁調理器も同様です。 |
| 福岡市 | 300円 | 粗大ゴミとして処分します。 |
| 西宮市 | 300円 | 粗大ゴミとして処分。ビルトインタイプは自治体では回収できないため、専門業者への依頼が必要です。 |
| 京都市 | 400円 | バーベキューコンロも同様の扱いとなります。 |
| 札幌市 | 500円 | ガスコンロや電磁調理器は大型ごみとして処分します。 |
家電量販店などで新しいコンロを購入する際は、古いコンロの引き取りサービスを利用できる可能性があります。ヤマダデンキやビックカメラ、ヨドバシカメラなどの量販店で引き取りサービスを提供しています。
店舗によって対応可否や費用が異なる可能性がありますが、以下が目安です。
購入時に引き取りの可否や費用について確認しておくと安心です。新しいコンロの配送時に古いコンロを回収してもらえるため、タイミングを合わせやすく、自分で運び出す手間も省けます。
引越し業者によっては不用品回収サービスを提供している場合があります。引越しと同時に不用品を処分できるため、時間の節約になります。ただし、引き取りできるものに制限がある場合もあるため注意が必要です。
サカイ引越センターやアート引越センターなどは不用品回収サービスを行っていますが、店舗や地域によって対象品目が異なる場合があるため、引越しの見積もり時に必ず確認してください。
費用は引越し料金に含まれる場合と、別途料金が発生する場合があります。引越し直前の忙しい時期に、別途処分の手配をする手間が省けるのが大きなメリットです。
不用品回収業者であれば、ガスコンロの大きさや種類に関係なく引き取ってもらえる可能性が高い方法です。据え置き型はもちろん、ビルトインタイプの撤去から回収まで対応している業者も多くあります。
カセットガスボンベも、中身を使い切っていない状態でも引き取りしてもらえるため便利です。分別や処理などは全て業者が対応してくれるため、手間をかけずに処分したい場合におすすめです。
費用は業者によって異なりますが、単品での回収だと5,000円から1万円程度が相場です。ただし、他の不用品とまとめて処分する積み放題プランなどを利用すれば、コストを抑えられる場合もあります。
状態が良いものに限りますが、リサイクルショップやフリマアプリで販売することも可能です。現金化できるため、処分費用がかからないだけでなく収入を得られます。特に、製造から3年以内の新しいモデルや、有名メーカーの高機能コンロは、買い取ってもらえる可能性が高くなります。
ただし、リサイクルショップでは数百円から数千円程度の安値がつく可能性があります。また、フリマアプリは写真撮影や商品説明の作成、購入者とのやり取り、梱包や発送に手間がかかる点がデメリットです。
リサイクルショップの場合は出張回収を、フリマアプリで売る際は送料込みの価格設定をすることで、費用負担を抑えられます。
キレイな状態で、欲しい人がいれば譲渡するのも良い方法です。費用もかからず、まだ使えるものを有効活用できます。一人暮らしを始める知人や、引越しを予定している友人などに声をかけてみましょう。
ただし、ガスコンロのサイズや設置方法が相手の住居に合うかどうか、事前に確認することが重要です。都市ガス用とプロパンガス用では互換性がないため、ガスの種類も必ず確認してください。
譲渡の際は、取扱説明書や保証書があれば一緒に渡すと親切です。トラブルを避けるため、動作確認をしてから譲るようにしましょう。

ガスコンロを処分する際には、安全面で注意すべきポイントがいくつかあります。誤った方法で処分すると、火災や事故につながる危険性があるため、必ず正しい手順を守りましょう。ここでは、ガスコンロを処分する際に絶対にやってはいけない注意点について解説します。
ガスコンロを取り外す際に最も重要なのは、必ずガスの元栓を閉めてから作業を行うことです。元栓を開けたまま作業すると、ガス漏れが発生し、引火や爆発の危険があります。
据え置き型のガスコンロを取り外す場合は、まずガスの元栓をしっかりと閉めてください。元栓の位置が分からない場合は、無理に作業を進めず、ガス会社や専門業者に相談しましょう。特に古い住宅では、元栓の位置が分かりにくい場合もあるため、注意が必要です。
作業中にガス臭がした場合は、すぐに作業を中止し、窓を開けて換気してください。火気は絶対に使わず、換気扇のスイッチも入れないようにしましょう。電気のスイッチも火花が出る可能性があるため、触らないことが重要です。
ガスコンロ本体とガスホースや電池は、必ず分別して処分する必要があります。一緒に出してしまうと、自治体によっては回収されない場合があります。
電池は特に注意が必要です。コンロに電池が入ったまま処分すると、処理施設で発火する危険性があります。必ず電池を抜いてから、自治体のルールに従って別々に処分してください。電池は家電量販店の回収ボックスに入れることもできます。
ガスホースも、多くの自治体では不燃ごみとして扱われますが、一部の自治体では可燃ごみになる場合もあります。お住まいの自治体の分別ルールを確認してから、適切に処分しましょう。
安全にガスコンロを処分するためには、これらの注意点を必ず守ることが重要です。不安な点がある場合は、自治体や専門業者に相談してから作業を進めるようにしてください。
ビルトインタイプのガスコンロは、専門的な知識と技術が必要なため、絶対に自分で取り外そうとしないでください。システムキッチンに組み込まれているビルトインコンロは、ガス配管の接続やキッチン天板との固定が複雑です。
無理に取り外そうとすると、ガス漏れや配管の破損、キッチン天板の損傷などのトラブルが発生する可能性があります。最悪の場合、ガス爆発などの重大事故につながる危険性もあります。
ビルトインコンロの撤去が必要な場合は、必ずガス機器の取り扱いに精通した専門業者に依頼しましょう。費用はかかりますが、安全面を考えると専門業者に任せるのが最善の選択です。

カセットコンロは比較的小型のため、自治体での処分が可能です。正しい手順で処分しましょう。
カセットコンロを処分する際の最初のステップは、本体からガスボンベを必ず取り外すことです。この作業を怠ると、収集時や処理施設で爆発や火災の危険があるため、絶対に忘れないようにしてください。
取り外したガスボンベと本体は、それぞれ別の分別ルールで処分します。多くの自治体では、ガスボンベはスプレー缶類として扱われ、本体とは異なる収集日に出す必要があります。
カセットコンロ本体は、サイズによって不燃ごみまたは粗大ごみになるケースが多く、自治体によって扱いが異なります。処分する前に、お住まいの自治体のゴミ分別ルールを必ず確認しましょう。
カセットコンロ本体は、不燃ごみ扱いになる自治体が多いです。金属やプラスチックなどの素材で構成されているため、燃えないごみとして分類されます。
ただし、サイズが30センチメートルを超える場合は、粗大ごみとして出す必要がある自治体もあります。例えば名古屋市では、30センチメートル以下のカセットコンロは不燃ごみ、それを超えるものは粗大ごみとして扱われます。
粗大ごみになる場合は、事前申し込みと処理券の購入が必要です。不燃ごみとして出せる場合でも、自治体によって収集日が異なるため、ゴミ収集カレンダーを確認してから出すようにしてください。
ガスボンベは必ず中身を使い切ってから処分しなければなりません。中身が残った状態で処分すると、収集車の中で爆発したり、処理施設で火災を引き起こしたりする危険性があります。
ガス抜きは、火気がなく換気の効く屋外や風通しの良い場所で作業を行ってください。室内で行うとガスが充満して危険です。ガスを全部使い切るために、ガスを出すボタンを押し続けます。シューという音がしなくなり、何も出なくなったら、缶を振って液体音がしないか確認してください。液体音がしなくなれば、ガス抜きが完了した目安です。
なお、以前は缶に穴を開ける方法が推奨されていましたが、現在は穴を開ける方法は引火の危険があるため、絶対にしないでください。多くの自治体で推奨されていません。ガス抜き後は、自治体の指定する方法で「危険物」や「スプレー缶」などと表示して出すようにしましょう。

手間をかけずにガスコンロを処分したい場合は、不用品回収業者の利用がおすすめです。自治体での処分に比べて費用はかかりますが、その分多くのメリットがあります。
特に引越しや急な処分が必要な場合、複数の不用品をまとめて処分したい場合には、不用品回収業者が非常に便利です。ここでは、不用品回収業者を利用する3つの主なメリットについて詳しく解説します。
不用品回収業者の大きな強みは、対応スピードの速さです。即日対応や夜間回収にも対応している業者が多く、自治体の収集日を待つ必要がありません。
自治体の粗大ゴミ収集は、申し込みから回収まで1週間から2週間程度かかることが一般的です。しかし、不用品回収業者なら電話やインターネットで申し込んだ当日に回収してもらえる場合もあります。引越し直前で時間がない場合や、急にガスコンロが故障して処分が必要になった場合でも、柔軟に対応してもらえるため安心です。
また、平日の日中は仕事で立ち会いが難しい方でも、夜間や休日の回収に対応している業者を選べば問題ありません。
不用品回収業者を利用するもう一つの大きなメリットは、ガスコンロ以外の不用品もまとめて回収してもらえる点です。
引越しや大掃除、遺品整理などの際には、ガスコンロ以外にも処分したいものが複数出てくることが多いでしょう。自治体で処分する場合、品目ごとに処理券を購入したり、収集日が異なったりと手間がかかります。しかし、不用品回収業者なら一度の訪問で全ての不用品を回収してもらえるため、非常に効率的です。
多くの業者では、積み放題プランなどのお得なパッケージプランを用意しています。複数の不用品をまとめて処分する場合は、こうしたプランを利用することで、個別に処分するよりもコストを抑えられる可能性があります。
不用品回収業者に依頼する最大のメリットは、面倒な作業を全て任せられる点です。
ガスコンロを自治体で処分する場合、ガスホースを外したり、電池を抜いたり、アルミカバーを分別したりと、細かな準備作業が必要になります。特にビルトインタイプの場合は、取り外し自体が困難です。
不用品回収業者なら、こうした分解や分別作業も全て業者側で対応してくれます。設置されたままの状態でも回収可能な業者が多く、自分で手を煩わせる必要がありません。重いガスコンロを運び出す作業も業者が行ってくれるため、高齢者や体力に自信がない方でも安心して依頼できます。
時間がない方や、手間をかけずにスムーズに処分したい方には、不用品回収業者の利用が最適な選択肢といえるでしょう。
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ガスコンロの処分に関して、よく寄せられる疑問にお答えします。
カセットコンロの場合、自治体によっては本体とガスボンベを不燃ごみとして出せる場合があります。ただし、スプレー缶として別扱いにしている自治体もあるため注意が必要です。
ホースも不燃ごみに出せる場合が多いですが、自治体によっては可燃ごみ扱いのこともあるため、事前に確認してください。
ガスは必ず使い切ってから捨ててください。穴を開ける方法は引火の危険があるため、多くの自治体で推奨されていません。
ガス缶の中身を使い切る方法は、火気のない屋外や風通しの良い場所で、ガスを出すボタンを押し続けます。シューという音がしなくなり、缶を振っても液体音がしなくなれば、中身が空になった証拠です。
使い切ったスプレー缶は、他のゴミと分けて別の袋へ入れ、袋の外側に「危険物」や「ガス缶」などと表示しておくと安全です。自治体によっては、透明または半透明の袋に入れて出すよう指定されている場合もあります。
業務用のものは自治体で処理できないため、産業廃棄物処理業者への依頼が必要です。一般家庭用とは扱いが異なるため注意してください。
法人や店舗で使用していたガスコンロは、たとえ家庭用と同じサイズや型であっても、事業活動から出たものは産業廃棄物として扱われます。そのため、自治体の粗大ゴミ収集に出すことはできません。
産業廃棄物処理業者に依頼する際は、必ず産業廃棄物収集運搬業の許可を持った業者を選びましょう。飲食店の閉店や店舗の改装などでガスコンロを処分する場合は、早めに複数の業者から見積もりを取ることをおすすめします。
業者によって異なりますが、1万円から5万円が相場です。撤去の難易度やコンロのサイズによって費用が変動します。
費用に幅がある理由は、作業内容によって大きく変わるためです。例えば、標準的な2口コンロの撤去であれば1万円から2万円程度で済むことが多いですが、3口以上の大型コンロや、特殊な設置方法をしている場合は3万円から5万円程度かかることもあります。
また、ガス配管の位置や状態、キッチン天板との接続方法によっても作業時間や難易度が変わり、それに応じて費用も変動します。古いコンロで固着している場合や、配管工事が必要な場合は、追加料金が発生することもあります。
ガスコンロの処分方法は、コンロの種類や自治体のルールによって大きく異なります。据え置き型は比較的簡単に処分できますが、ビルトインタイプは専門業者への依頼が必要です。
自治体の粗大ゴミとして出す場合は300円から500円程度の費用で済みますが、不用品回収業者を利用すれば手間をかけずに処分できます。急ぎの場合や他の不用品もまとめて処分したい場合は、不用品回収業者の利用を検討してみてください。
ガスボンベやホースなどの付属品は、必ず分別ルールに従って適切に処分しましょう。安全面にも配慮しながら、自分の状況に合った処分方法を選ぶことが大切です。
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